中央設計が掲げる5つの 安心への取り組み

耐震リフォーム「セーフティ」で長く安全に住む
強度の高い、増改築・
リフォーム・
リノベーションで
安心を
提供します
住宅ローンが残っていても大丈夫!
中央設計の
リフォームローンは
1500万円までOKです。
1000万円までは
抵当権は設定は
いりません。
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家づくりの途中で
工事がストップ
することがないよう、
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安心です
自然素材のリフォーム・リノベーション
家族の健康を第一に
考えた自然素材で、
四季をとおして
「心地よさ」
を感じられる健康で
快適な住環境を
ご提案します
東京都認定の「木造住宅耐震診断登録事務所」です。
一定以上の知識と
技術力を持つとして、
東京都が認定する
登録事務所です。
耐震診断技術者の
建築士が責任を持って
耐震診断を行います。

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リフォームをご検討されている方へ

「建物の耐震性に不安のある方」比較的新しい建物でも、
まずは耐震診断を行いその結果を反映した安全な住宅の改修ビジョンを計画下さい。
このような方には耐震診断を特におすすめします
1981年(昭和56年)以前に建てられた家
10年以上、リフォーム・改修や点検を行っていない
過去に改修・増築を行ったことがある
バリアフリーリフォームを考えている
ご自宅のリフォームを考えている
中古住宅の購入を考えている
建具の開閉がしにくくなった

こんな建物は耐震対策が必要です

1981年以前に建てられた建物 軟弱な地盤に建つ建物 老朽化した建物 下階に壁が少ない オーバーハングした建物 下家の大きい建物

耐震リフォームの必要性

耐震診断の背景

建築基準法は地震が発生し、建物に被害があるたびに改正され、現在の耐震基準に至っています。
国では1981年(昭和56年)以前に建てられた建物は耐震性に多くの問題があるとして、耐震診断・耐震補強を勧めています。

また、「木造住宅の耐震診断と補強方法」において、建築年度が昭和56年から平成12年までの
建物の問題点を多数揚げ、昭和56年以前の建物については耐震診断を行う事を勧めています。

住まいの地震対策が必要です

阪神淡路大震災で犠牲になられた方々の90%は住宅の倒壊が原因でした。
旧耐震基準住宅の倒壊により本来命を守るべき自宅が凶器となってしまったのです。

まだ記憶に新しい東日本大震災を経験した今でも、日本の住宅の耐震化は進んでいません。
日本には旧耐震基準で建てられた住宅はまだ1000万戸であり、そこに住んでおられる方々は、
およそ2000万人にもなります。
この旧耐震基準住宅を新しい耐震基準の住宅に変えれば、そのうちの90%の方の命が救えます。

木造住宅は、しっかりとした構造補強を行えば、耐震性は増し、寿命も各段に長くなります。
「耐震診断」と「耐震補強」は大切なご家族と財産を守るため不可欠となっています。

耐震診断の必要性

増改築リフォーム・リノベーションをする時は安全の為、耐震診断をしましょう!
増改築は構造を軽視できません。何の計算もせずに柱1本抜いてしまったリフォームの為に、
家がガタガタになってしまった例はたくさんあります。予想される大地震動に対して、
建物が耐え得るかどうか検査するのが耐震診断です。耐震性能を正しく診断し、
適切な耐震補強を施す事は、地震から命を守る上でとても重要です。その事により、
しっかりとした強度の高い・安心して住める増改築リフォーム・リノベーションをする事ができるのです。

危ない建物の構造体の補強・補修そのものが目的である場合によっては
内装や設備など目に見える部分はそのまま利用し、壁の中身の構造体を補強して
強度を一新することもあります。耐震補強リフォームは
まさに「住宅の体質改善」と言ってよいでしょう。

耐震補強工事の内容

地震に負けない家にリフォーム
耐震補強工事を行う前に、まずは建築士による耐震診断を受けなくてはなりません。
耐震診断の結果、建物が耐震性に問題があると判断され、
お客様の依頼があった場合は、耐震補強設計を行います。
建物のどこを補強したら良いか、総合的に判断をし、補強設計を行います。

リフォームの流れ

リフォームのご相談
お客様のご都合良い日時に
お伺い致します。または、ご来店でのご相談も可能です。
リフォームのご希望や問題点からご予算・工期など親身にご相談に対応させ頂きます。
ご自宅の調査
担当者がご自宅を訪問し調査します。耐震に関する事や
現在の問題点とご要望をお聞かせ下さい。
耐震リフォームの場合は
まずは耐震診断技術者による耐震診断を行います。
ラフプランご提案・お見積り
お客様のご希望や調査結果に基づき、ふさわしいプランを
専任の建築士がご提案致します。
耐震診断の結果、建物が耐震性に問題がある場合
耐震補強設計を行います。
最終プラン・お見積り
最終プラン確認後、最終見積もりを作成します。
※追加工事の場合は別途お見積りとなります。

ご契約
プラン/金額/工程等全てに
ご納得頂いたうえで
工事請負契約を締結します。
着工~完成
着工前に担当者が近隣のご挨拶に伺います。
工事の管理は中央設計がしっかりと監理致します。
お引渡し
工事完了後お客様立会いのもとで確認を行い、
お引渡しとなります。
アフターサービス
リフォーム部分の保証書をご提出します。
お住まいのアフターメンテナンスは当社が責任を持って行います。

基礎補強工事で再建築不可の建物に新築を建てる

こちらの写真のお宅は、再建築不可の半地下のお宅の基礎を残し基礎補強工事を行ってその上に新築工事を行いました。
季節の植物とモダンな建物の外観でお客様をお迎えします

スケルトンからの構造補強で老朽化した住宅の再生

リフォームの理由はやはり耐震化と老朽化でした。
新築への建て替えという選択肢もありますが都市部では建坪率や容積率が厳しく規制されており建て替えると以前より規模が縮小されるケースも数多く見られます。
もともとの規模を維持しながら、デザインや構造を一新するには一度骨組みだけに戻して建物全体を造り直す【スケルトンリフォーム】が効果的です。

その他事例

①断熱リノベーション ②耐震リノベーション作成中につき、しばらくお待ちください。

法規制で難しい建築も、諦めずに一度ご相談下さい!

新築に建て替えると法規制のため、面積が小さくなってしまう
というオーナー様が多くいらっしゃいます。これは、建ぺい率40%、容積率(総延面積)80%の地区に多いケースです。この様なケースでも、中央設計は関係機関との話し合いを行いながら、元の大きさの改築又は、全くの新築住宅を建てることができるケースもございます。リフォームが新築よりもコストがかかってしまう場合は、建て替えがおすすめですが建築基準法の規制で再建築ができない、新築すると建物の面積が小さくなってしまうといった状況であれば、ご一緒にどちらが適した方法かご提案をさせていただきます。
再建築できないお宅
敷地が道路に2m以上接していないお宅は建物を再建築する事が
できません。中央設計はこのようお宅の建物を何とかして建て替
えることができないかを設計事務所の立場から関係機関と何度
も協議しながら新築に建て替える事を考えます。

自然素材のリフォーム・リノベーション

健康な暮らしと心地良さを実現するためにリフォームを機会に自然素材を取り入れませんか

自然素材(無垢材)無垢の素材が持つ、ぬくもりや肌触りが私たちを優しく包んでくれます。

新築住宅で培った豊富な知識と技術を生かして

木の家は空気がいつも美味しく、気持ちよく感じますが、
その理由として調湿効果があるからです。
その特徴が家にとって大敵の結露を抑え、アトピー性皮膚炎の大敵であるダニや細菌の繁殖をおさえる
ことにつながります。また、経年変化で色が変わってきたり、乾燥によるひび割れが起こる場合もありますが、
これらの変化が無垢材の魅力でもあります。家族の成長とともに楽しめる、オススメできる素材です。

“空気が気持ちよく感じる”天然漆喰と自然素材の家

今、弊社で新築を建てる半数以上のお客様が天然漆喰を選んでいます!少し高いですが塗り替えには、アフターメンテナンスのかからないスイス天然漆喰カルクウォールをお勧めします 空気中のいやな匂いを分解してクリーンな状態を保ちます。 調湿性能に優れカビの発生を防ぐ効果があります。 空気中に含まれる二酸化炭素を吸い続けることでゆっくりと強度を増やしていきます。 汚れを自然に分解する力があり合成樹脂の塗り壁材のような黒ずんだ汚れ方をしません。
自然素材パンフレット無料プレゼント! スイス・アルプス山脈から採られ高品質の石灰を昔ながらの技法で丁寧に作られたスイス漆喰です。純白でまっしろな肌と艶のないなめらかな仕上がりは、お部屋を明るい空間をつくります。汚れを自然に分解する力もあり、カビの発生を抑制します。きめ細かいまっしろな仕上がりは、木をふんだんに使ったお家にピッタリです。 表面の加工に凹凸をつけたり、いろいろな模様をつけたりとデザイン性においても工夫ができ、職人さんの手仕事を感じるあたたかみのある壁に仕上がります。
クロスには無い質感・風合いがあります。壁の素材によって部屋全体が暖かく感じられイメージも大きく変わります。

リフォームローン

施工を頼んだ工務店が万一工事を継続できなくなったら「きちんと家は完成するのか?」
そんな心配はありませんか?「住宅完成保証」とは、家づくりの途中で工事がストップすることがないよう、
お客様の家を最後まで完成させるための保証制度です。
ご自宅の増改築資金(浴室・キッチン・耐震・バリアフリーetc)
担保は1000万円まで原則不要1500万円まで可能です! 連帯保証人は原則不要 契約期間1年~15年固定金利型 長期の返済で月々の負担額を軽減する事が可能 全額繰り上げ返済可能 保証料・事務手数料・残高証明発行手数料0円 団体信用生命保険の付加0円

中央設計は「東京都木造住宅耐震診断登録事務所」です。

国の政策からみる「耐震」

2020年(平成32年)には、戸建て住宅など小規模建築物を含むすべての新築住宅・建築物に省エネ基準適合が義務化されます。

また住宅の耐震化率を95%(住生活基本計画)中古住宅流通・リフォーム市場を20兆円にする(中古住宅・リフォームトータルプラン)など、国の2020年に向けた住宅に関するロードマップは明らかになっています。

これらを着実に実現するために、2014年(平成26年)度は、「耐震」と「省エネ」に優れた住宅とリフォームを後押ししようという施策が数多く盛り込まれています。

中央設計は、一定以上の知識と技術力を持つとして、都が認定する東京都木造住宅耐震診断事務所の登録を受けており耐震診断技術者の建築士が責任を持って建物の耐震診断を行い補強案を作成致します。

登録耐震診断技術者が旧耐震基準、(1981年(昭和56年))以前に建てられた住宅の耐震診断をお受けしています。お気軽にお問い合わせ下さい
耐震診断事務所登録証 耐震診断報告書
耐震診断のお申込み・お問合せはこちらへ

私たち中央設計は「住む方々の安全を守る家を建てること」そして「その家が資産であり続けること」をいつも考えた家づくりを行っています。

スタッフ紹介

現在はほとんどの木造住宅の増改築リフォーム・リノベーションは
何らかの耐震性を考えずに増改築が行われているケースがほとんどではないでしょうか?
又、大半のリフォーム業者は建築士もおらず、建設業の許可さえも受けていない業者がほとんどです。
おどろいた事に1500万円以下の建築ならば新築も含めて建設業の許可は法律上いらないのです。
ですから、いいかげんなリフォーム・リノベーション工事がまかり通っており、その為多くのトラブルが絶えないのです。

中央設計では、必ず建築士やインテリアコーディネーターがお客様のご相談をお受け致しております
一級建築士 稲葉信博
仕事をしていて一番嬉しいことは、お客様がリフォーム後の空間を「私たちの理想と同じ! 」 と喜んでいただけることですね。お客様の理想とするライフスタイルと私の経験・知恵を融合させて、お客様の理想の住まいをご一緒に完成させましょう!
二級建築士 鈴木英介
どうやって今の家をより使いやすく、変化したライフスタイルに合わせてリフォームするか?人それぞれに合ったプランを考え提案させて頂くのがこの仕事のやりがいです。是非お話を聞かせてください。「中央設計にお願いしてよかった!」と思っていただけるよう尽力いたします。
二級建築士 曽田真人
建築に携わって一筋30年。施工技術の事ならお任せ下さい!今までの経験・知識を活かしお客様の建物に対する気持ちを一緒に考え、お客様の思い描く家を実現してまいります。

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弊社事務所にて実物がご覧頂けます。

対応エリア

中央設計ではお客様の立場に立った安心安全なご提案・ご提供をしております。
以下の東京・埼玉エリアを中心に設計・建築工事を行っております。

東京エリア

東村山市/清瀬市/東久留米市/小平市/東大和市/立川市/
国分寺市/小金井市/ 武蔵村山市/国立市/西東京市/武蔵野市/
調布市/府中市/青梅市/三鷹市/日野市/八王子市/昭島市/
福生市/羽村市/多摩市/瑞穂町/練馬区/杉並区/中野区/
豊島区/新宿区/世田谷区/板橋区/狛江市

埼玉エリア

所沢市/入間市/狭山市/飯能市/川越市/新座市/朝霞市/
和光市/志木市/富士見市/ふじみ野市/三芳町/鶴ヶ島市/
坂戸市/日高市/さいたま市(岩槻区を除く)
※エリア外でも近隣の地区ご希望の方は、ご相談ください。

アクセスマップ

株式会社 中央設計 耐震リフォームパーフェクト【東京・埼玉】 お気軽にお問い合わせ・ご相談下さい
〒189-0003
東京都東村山市久米川町4-7-39
一級建築士事務所:東京都知事登録 第55644号
建設業許可:東京都知事許可(般-22)第113527号
宅建業免許:東京都知事免許 東京都知事(3)第79364号
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